本テストにご参加いただき、誠にありがとうございました。
今回のテストは、スマートフォンで文字入力にストレスを感じる場面を、より快適に利用できる技術の実現を目指すための調査でした。
今回使用していただいた入力方式には、
「押したいキーを狙ったものの、少し指がずれてしまった場合でも、『押したかった』という意図をできるだけ正しく入力へ反映できるよう補正する仕組み」
を取り入れていました。
そのため、補正対象となる範囲を超えて押されたキーについては、誤った文字を入力しないよう、入力されない場合がありました。
これは、誤った文字を入力してしまうことよりも、「押したつもり」をできるだけ正しく届け、誤入力そのものを減らすことを目的とした設計です。
このあとはクラウドワークスのアンケート画面へ戻り、実際に使用して感じたことを率直にご回答ください。
などについて、ご意見をいただけますと幸いです。
皆様からいただいたご意見は、スマートフォン入力で困っている方々が、より快適に利用できる技術の実現を目指すために活用させていただきます。
ご協力、誠にありがとうございました。